
外装工事は専門店にご依頼ください!
金属サイディングを使った工事は、板金加工の技術が必要です。
継ぎ目の処理、役物の納まり、既存外壁との段差調整――。
ここが雑だと、見た目が悪いだけでなく、雨漏りや内部結露のリスクも高まります。
当社には、1級板金技能士が在籍。金属を知り尽くしたプロが、一枚一枚、丁寧に施工します。
「ここに頼んでよかった」と言っていただける、確かな技術と責任ある施工をお約束します。
サイディング部分張り替え

9.8万円~
劣化した場所のみの交換もできます
外壁の一部が傷んでいる場合、その部分だけを新しいサイディング材に交換する工法です。
全面張替えに比べて費用を抑えられるため、予算に応じた柔軟な対応が可能です。
既存のサイディング材と同じものが入手できない場合や、築年数が経っている場合は、色や柄が完全には合わないこともあります。
「今すぐ全面リフォームは難しいけど、傷んだ部分だけは直したい」
そんな方にオススメの修理方法です。
サイディングカバー工法

128.8万円~
塗装よりも長持ち!
外壁をリフレッシュ!
既存の外壁の上から、新しいサイディング材を重ねて施工する工法です。
既存の外壁を撤去しないため、廃材処分費がかからず、外壁を張り替える工事に比べて工期も短縮できます。
外壁が二重になることで断熱性・遮音性が向上し、住み心地も改善されます。
当店では、現地調査で下地の状態をしっかり確認し「外壁塗装が適しているか、カバー工法が適しているか」を責任を持って判断します。
費用を抑えながら、長く安心できる外壁にしたい方に、最適な選択肢です。
おすすめの外壁材
豊富なカラー×軽量

旭トステム
Danサイディング
窯業系サイディングの約1/4という軽さと、硬質発泡ポリウレタンによる高い断熱性が特徴の金属系外壁材です。シャープな意匠性と落ち着いた質感を兼ね備え、モダンな外観に仕上がります。断熱材一体型タイプもあり、リフォームにも採用しやすい外壁材です。
遮熱×軽量

ケイミュー
金属サイディング・はる一番
ガルバリウム鋼板を使用した超軽量(モルタルの約1/10)で高断熱な外壁材です。遮熱性フッ素焼付塗装により色あせしにくく、高い耐久・防水性で凍害の心配がありません。シャープでデザイン性が高く、カバー工法に最適で、耐震・メンテナンス性に優れています。
サビにくい×シンプルデザイン

アイジー工業
ガルスパン
縦ラインのリブを強調した縦張りで不動の人気を誇る外壁材。クールなデザインと、上品で豊富なカラーラインナップ。洗練されたスタイリッシュな外観を創り上げます。高い遮熱性・耐久性(サビにくさ)をもち、凍害に強いことから寒冷地でも人気の外壁材です。
サイディング部分張り替えについて

サイディングの劣化を徹底調査・正直診断!
ひび割れがあっても、すぐに危険とは限りません。
当店では現地調査で、表面のサイディングだけでなく、下地(防水シート・構造用合板)の状態までしっかり確認します。
徹底的に調査したうえで
「今すぐ直すべきか、様子を見ても大丈夫か」「部分張替えで十分か、全面が必要か」
を正直に判断してご報告します。

1級板金技能士が違和感のない仕上げを実現!
部分張替えで一番難しいのが「既存の外壁と、新しい部分をいかに自然になじませるか」です。
継ぎ目の処理やシーリングの打ち方、金属サイディングの加工精度が雑だと、見た目も悪く、雨水の侵入リスクも高まります。
当店では、国家資格を持つ職人が金属サイディングの精密な加工、ミリ単位の調整、既存部分との一体感にこだわって、一枚一枚、丁寧に施工します。
張り替えた部分が悪目立ちしない仕上がりをお約束します。
塗装?張替え?
迷ったらご相談ください
外壁は見た目以上に劣化が進んでいる場合があり、築年数だけで一概に判断できるものでもありません。無理に塗装で整えるのではなく、状態に合った工事を選ぶことが大切です。
迷われた際はお気軽にご相談ください。
サイディングカバー工法について

メーカー純正部品の採用で安心!
水切り(外壁下方と基礎の間にある仕切り)などの部品は基本的にメーカーの純正部品を使用します。
適切な使用が可能な場所には他メーカーや加工品を用いることもありますが、ホームセンターで適当に用意したものを勝手に取り付けたりといったことはいたしません。
不適切な施行を行うと、外壁メーカーの補償を受けられなくなる可能性もあります。

金属外装のプロによる
ミリ単位仕上げ!
カバー工法で使用する金属サイディングは、板金加工の技術が仕上がりを左右します。
継ぎ目の処理、役物(出隅・入隅・水切り)の加工、既存外壁との段差調整など、カバー工法には正確に施工する技術が求められます。
1級板金技能士が、一枚一枚、ミリ単位で調整します。

デザイン面でも提案力あり!
当店では、お客様のご要望やご予算に合わせて、デザイン性の高い金属サイディングをご提案しています。
他社のお見積もりではシンプルな単色だったものを、当店では木目調や石目調など、質感の高いデザイン材に変更されるお客様も多くいらっしゃいます。
「全面を高級材にすると予算オーバー」という場合は、アクセント部分だけデザイン材を使い、他は単色にすることで、外観の印象を上げながら費用を抑えるご提案も可能です。
ポストのチラシ、
そのまま信じて大丈夫?

「サイディングカバー工事 期間限定・大特価セール!」
ポストに入っているチラシ、気になりますよね。
でも、ちょっと冷静に考えてみてください。
なぜそんなに安いのか?
その会社、10年後も同じ場所にいるのか?
外壁工事は、一度施工すれば10年、20年と家を守り続ける大切な工事です。

「安い」だけで選んでしまうと…
数年で不具合が出る → 連絡がつかなくなる → やり直しで結局高くつく
そんなリスクがあることも、知っておいてください。
大切なのは、「適正価格」で「確かな技術」を持ち、「施工後も相談できる」会社を選ぶこと。
当店は、お客様と長くお付き合いすることを大切にしています。
相見積もりも大歓迎です。じっくり比較して、納得のいく会社を選んでください。
\相見積もりも大歓迎!/
Works
サイディング張り替え・カバーの施工事例
外壁工事横浜市A邸
工事内容外壁・屋根塗装工事・シーリング工事・裏面サイディング貼り替え工事使用部材アステックシリコンREVO1000費用目安建坪39坪 ¥2,900,000
神奈川県横浜市・H様邸|美しい青空のような外壁塗装で一新!
横浜市にお住まいのH様より、「外壁の汚れが気になるので、塗装をやり直して雰囲気を一新させたい」とお問い合わせをいただきました。現地調査の結果、外壁は長年の経年劣化が進んでいる状態でした。そこで、今回は思い切って外壁のカラーチェンジで外観を一...
神奈川県茅ヶ崎市・R様邸|防災対策としてシルキーG2で屋根葺き替え
茅ヶ崎市にお住まいのR様より、「屋根の剥がれが気になるのと、今後の災害に備えた対策をしたい」とお問合せをいただきました。現地調査の結果、屋根の劣化が進んでおり、見た目が気になるだけでなく、地震や台風などの自然災害に対する耐久性にも不安がある...
神奈川県横須賀市・S様邸|雨漏り対策としてシルキーG2で屋根カバー工法
横須賀市にお住まいのS様より、天井のシミをきっかけに雨漏りのご相談をいただきました。現地調査を行ったところ、既存の金属屋根には経年劣化が見られ、防水性能の低下が確認されました。そこで今回は、既存屋根を撤去せずに施工できる「屋根カバー工法」を...
\神奈川県横浜市を中心に地域密着施工中!/
Faq
サイディング張替え・カバーの
よくあるご質問
外壁の張替えとカバー工法の違いは何ですか?
張替えは既存外壁を撤去して新しく張る工事、カバー工法は既存外壁の上から新しい外壁材を重ねる工事です。
下地の状態やご予算によって適した方法が変わります。
外壁の張替えとカバー工法はどちらの方が長持ちしますか?
外壁の下地に傷みがある場合は張替えの方が安心です。
下地が健全であればカバー工法でも十分な耐久性が期待できます。
外壁のカバー工法で断熱性は良くなりますか?
カバー工法では外壁が二重構造になるため、体感的に変化を感じる方もいます。
屋根材によっても変わってきますので、お気軽にご相談ください。
雨漏りしていても外壁にカバー工法を施工できますか?
原因が特定できていて下地が大きく傷んでいなければ可能な場合もありますが、腐食がある場合は張替えが必要です。
外壁のカバー工法では、 好きなデザインを選べますか?
はい。色柄・質感ともに多くの種類があり、今のイメージを変えることも可能です。
外壁のカバー工法と外壁塗装との違いは?
塗装は表面の塗り替え、張替え・カバーは外壁材そのものを新しくする工事です。
劣化が進んでいる場合は外壁材の更新が適しています。
外壁のカバー工法を行ったら、その後のメンテナンスは不要になりますか?
将来的な点検やシーリング補修は必要です。
ただし新しい外壁材は長期間美観を保ちやすいです。















