『屋根っち』です!茅ヶ崎市松林で外壁をエスケープレミアムシリコン(ラジカル制御塗料)で外壁塗装&屋根塗装をクールタイト(遮熱塗料)で塗装施工開始2!付帯部塗装工事!

こんにちは、横浜市の屋根屋の『屋根っち』です!屋根工事・外壁塗装工事は神奈川県全域対応!

今回の付帯部塗装工事です!

今回は、付帯部である軒天や破風板の下地処理から塗装までの工程をご紹介します。

まず破風板については、既存の塗膜をしっかりとケレン作業で除去していきます。この工程を丁寧に行わないと、施工後に塗膜の剥がれが発生する恐れがあるため、非常に重要な作業です。木柄皮スキやサンドペーパーを使用し、細部までしっかりと下地を整えていきます。

下地調整はすべての塗装工事に共通して言える最も重要な工程であり、仕上がりや耐久性を大きく左右します。そのため、一つひとつの作業を確実に進めていくことが求められます。

また、鉄部の通気口については、サビの発生を防ぐために防錆塗料を下塗りし、その上から溶剤系シリコン塗料で仕上げを行いました。細部にまで配慮した施工で、美観と耐久性の向上を図っています。

同時並行で板金棟交換工事も作業中です!

後ほど紹介いたします。

横浜市の屋根工事・外壁塗装工事の専門店 エクセレントショップ横浜『屋根屋の屋根っち』でした。

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